若手職員と内定者が交流 グループトークで交流会を開催

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2026.4.30

4月30日、若手職員および令和8年度新入職員と令和9年度より入組予定である内定者との交流会を開催し、計44名が参加しました。この交流会は、職員と内定者が情報交換をする場を設けることで、入組前のミスマッチ解消へと繋げることを目的としています。

当日は、参加者が6組のグループに分かれ、自己紹介を交えつつグループトーク形式でコミュニケーションを深めました。話し合いの中では、組合への志望動機は何かについてや仕事のやりがいなどのテーマについて話し合い、会場は終始和やかな雰囲気に包まれていました。

人事部人材育成課兼人事課の鈴木達也課長は「若手職員とのつながりを築くことは、内定者の不安軽減につながる。入組後も、互いに支え合える関係を育んでほしい」と話しました。